CVRが上がれば、
事業に選択肢が生まれる。

構造からCVRを動かす、LPOの専門会社

合同会社ミクセルス | 5業種で平均1.5〜2倍のCVR改善を再現

さまざまな業種業界で
改善成功率100%

EDTECH

プログラミング・動画編集スクール

×1.67CVR
HEALTH

大手オンライン診療(4商材並走)

×1.9〜3CVR
D2C

管理栄養士のダイエットサポート

×2.93CVR
BEAUTY

女性向け化粧品の定期通販

×2.75CVR
EDTECH

プログラミング・動画編集スクール

×3.7売上
BEAUTY

女性向け化粧品の定期通販

×3.3新規獲得/月
EDTECH

プログラミング・動画編集スクール

×1.67CVR
HEALTH

大手オンライン診療(4商材並走)

×1.9〜3CVR
D2C

管理栄養士のダイエットサポート

×2.93CVR
BEAUTY

女性向け化粧品の定期通販

×2.75CVR
EDTECH

プログラミング・動画編集スクール

×3.7売上
BEAUTY

女性向け化粧品の定期通販

×3.3新規獲得/月

※3ヶ月以上のCVR改善支援にて、支援開始時点でのLPよりもCVRが高い状態を改善成功と定義(2026年9月1日現在)

SERVICES

表層のABテストでは、
CVRは頭打ちになる。

ボタンの色やコピーの微調整ではなく、「誰に/何を」の解像度から作り直す。
その一点を中心に、3層でサービスを構成しています。

FLAGSHIP

CVRを、構造から動かす

主力事業
LPO LPO(CVR改善)
100%改善成功率

既存LPを4つの軸で分解し、「誰に/何を」の解像度から構造そのものを組み替える。ボタンの色やコピーの微調整では届かない領域を動かします。

CVR改善構造設計ヒートマップ分析ABテスト設計
DERIVED

LPOの手前と、その外側

派生事業
LP PRODUCTION LP制作

「誰に/何を」が固まった後の、ゼロからの新規LP制作。ワイヤー・コピー・デザイン・実装まで一気通貫で。

新規LPコピーデザイン実装
CREATIVE クリエイティブ改善

広告バナー・動画など、既存クリエイティブを同じ4軸で再設計。広告の入口から出口まで、訴求を一本の線で通します。

広告バナー動画訴求設計
SUPPORT

型に収まらないものを、個別に

支援事業
MARKETING SUPPORT マーケティング支援

パッケージに収まらないお困りごとを、非定型で個別に対応します。体制づくりから壁打ちまで。

非定型壁打ち体制設計
CASE

何をどう組み替えて、どう動いたか。

守秘の観点から、支援先の社名は公開していません。業種と、打ち手の中身で判断してください。

EDTECH CASE 01

「安さ」で並んでいたスクールLPを、受講後の像で作り直す

課題
価格訴求に寄り、比較検討で他社と横並びになっていた
打ち手
ターゲットを属性から状況へ再定義し、情報の並びをゼロから再構成
×1.67CVR
×3.7売上
D2C CASE 02

専門性が伝わらないダイエットLPの、信頼の置き場所を変える

課題
管理栄養士という強みが、FVでも下部でも伝わっていなかった
打ち手
不安の発生点を洗い出し、納得が必要な位置に根拠を置き直す
×2.93CVR
BEAUTY CASE 03

定期通販の申込導線を、購入動機の順に組み替える

課題
定期縛りへの警戒が、申込直前で離脱を生んでいた
打ち手
条件の開示位置を前倒しし、感情の起伏に沿って構成を再設計
×2.75CVR
×3.3新規獲得/月
HEALTH CASE 04

4商材を並走させ、勝ちパターンを横展開する

課題
商材ごとにLPの出来がばらつき、再現性がなかった
打ち手
1商材で構造を確立し、検証済みの型を残り3商材へ移植
×1.9〜3CVR
METHOD

CVRを動かす、4つの軸。

どのサービスでも、見ている軸は同じです。上から順に効き、順番を飛ばすと再現しません。

AXIS 01

顧客定義

誰に売るのかを、属性ではなく状況で定義し直す。

AXIS 02

ストーリー

何をどの順で伝えるか。情報の並びをゼロから組み替える。

AXIS 03

感情

どこで不安になり、どこで納得するか。感情の起伏を設計する。

AXIS 04

UI

読ませる・迷わせない。構造が決まった後の最終調整。

REASON

支援会社としての立ち位置を、先に明かしておきます。

REASON 01

広告運用代行を、あえて行わない。

売上がお客様の広告費に連動しません。だから「CVRが上がったので広告費を下げましょう」という、自社の売上を減らす提案も躊躇なく出せます。

REASON 02

データと顧客理解、両輪で動く。

ヒートマップ・離脱データという定量と、ペルソナ理解・業界文脈という定性。どちらか一方では、動く仮説になりません。

REASON 03

運用の現場を知る人間が、設計する。

CPAへの効き方を実務で知っているチームが設計します。運用代行はしませんが、運用の地図は持っています。

PROMISE

お約束すること。

PROMISE 01

「他社がやっている」を、理由にしない。

仮説を立てずに他社の模倣を提案することはありません。誰でもできる提案に、支援料をいただく理由がないからです。

PROMISE 02

WHO > WHAT > HOW の順で考える。

HOWに固執せず、「誰に/何を」を突き詰めます。順番を守らない施策は、当たっても再現できません。

PROMISE 03

1業種1社。競合は支援しない。

全事業を通じて、同業種の並行支援はお受けしません。両社を天秤にかける立場に、自分たちを置かないためです。

まずは、いまのLPを見せてください。

30分で、どこに伸びしろがあるかをお伝えします。売り込みはしません。